ウィーン在住ピアニスト吉澤京子のらくがき帳
by kyoyoshi215
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THE VOYAGE

Echo from Another Side of the Universe

MUSIC FROM THE EDGE OF THE UNIVERSE

マーラー弾いてます。
「それが答えだ!」サントラ・クラシック・ヴァージョン2 マエストロ鳴瀬望~名場面曲集

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<   2006年 02月 ( 14 )   > この月の画像一覧

本番

a0028065_6494491.jpg
木曜日と土曜日の二回公演。
本番になると用がなくなるコレペティの仕事だけど、
本番直前の最後の確認声だしのために15分だけ働く。
舞台に乗せてしまったらトレイナーとしてはもうただただ素敵な演奏になりますように!
ってお祈りして観客の一人として楽しむことに徹するしかない。
これがなかなか難しい。すっかり客観的にはやはりなれません。。。
でもなかなかいい出来だったと・・・私は結構楽しめました。
マエストロ・ルイジの超快速テンポに最初は面食らったけど割合冗長な曲が
ささっと”イタリアン!”な軽い味付けになってきわめてオペラちっくな様相を呈してました。
これを好きかどうかは意見が結構別れるかと・・・。

Wiener Symphoniker, Orchester
Wiener Singakademie, Chor
Juliane Banse, Sopran
Katharina Kammerloher, Mezzosopran
Christian Elsner, Tenor
Roman Trekel, Bariton
Fabio Luisi, Dirigent

Felix Mendelssohn-Bartholdy
Paulus / Oratorium in zwei Teilen nach Worten der Heiligen Schrift
      op. 36 (1836)
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by kyoyoshi215 | 2006-02-27 07:11 | 音楽

2月はいろいろ考える

ブログ更新滞ってますねぇぇ・・・。って自分でつっこんでどうするん?
忙しくて・・というのでもないのね。
たぶん、オリンピックのせい・・・!?
でもそれだけじゃないの。

ここ数年2月というとなぜか必ず「考える月」になっている。
誕生日があるせいもある。
学期休みと冬真っ只中ということで周りが一瞬し~んとするからというのも・・・。
ただでさえオタクでこもりがちな私が輪をかけて内にこもる2月。
でも、内にこもるのは悪いことばかりでもない。

もうちょっとで春だよ。
いや、まだまだ春までは長い道のり。
春へ向けて準備中。
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by kyoyoshi215 | 2006-02-23 09:03 | らくがき

素面(しらふ)でもはじけてます

昨晩は友人宅でちょっとした集い。
リラックスした愉快な連中!
食事のあと、ゲームでもしよっか・・・!ってことになりひとしきりカードゲームをする。
駆け引き力や作戦力が要求される一種のポーカーゲーム。
久しぶりに「あそび」に興じていい気分転換!
子どものころはよく家族で色々遊んだものだったなぁ・・・なんて思い出した。
夜も更け、そろそろお開き・・というときに「集合写真撮ろぉ!」

まずはいたって普通のスナップ。
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少しポーズ(?)を決めて。
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最後はちょっと変わったアングルで。
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デジカメってほんと便利。いまさらだけど、すぐ確認できるのがなにより。
写真て楽しいわぁ・・・。

いい大人がおふざけ・・・(^_^;)
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by kyoyoshi215 | 2006-02-19 22:23 | 街・人・風景(ヨーロッパ)

母子

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by kyoyoshi215 | 2006-02-18 23:57

昨日という日

a0028065_22563995.jpgいつもと変わらぬ一日をspontan(自然発生的)に過ごそうと始まった昨日一日。午前中はピアノ、PC、オリンピック中継鑑賞・・・とオタクまっしぐらの時間を過ごし、これはまさに日常そのままねぇ・・・と自分で突っ込みいれたり。(^_^;) 
でもでも、朝8時すぎからSMSでおめでとうメッセージが続々飛び込んできて改めていつもとはやはり違うのだということを実感。(#^.^#)
午後はモーツァルトのピアノコンチェルト伴奏。モーツァルトはいつも楽しい!生きている喜びを必ず与えてくれる。そのあと、楽譜屋ドブリンガーへ。
さぁ!本日のメインイベント(^o^)丿
普通の一日を・・・とは思いつつ、普段だったらしないことを何かしたいなと考えて思いついたのがこれ。欲しいけど緊急に必要じゃなくて買わなかったり、コピーしか持ってなかったり、常々買わなくちゃと思いながら買っていなかったり、単純にお金がどうにもならなくて買わなかったり・・・etc...というわけで今までまだうちの子になっていなかった楽譜たちをゲット!やっほ~!もちろん限度はあるけど一回で持ち運べるだけという程度の制限で買いまくりました。爽快!(^^♪
その他、最近出たばかりのクライバーの新盤・ベートーヴェンSym.7(1983年のライブ録音)と何冊かの本を買い・・・・重かったこと。おかげで今日は腕が筋肉痛。(^_^;)
夜はジングアカデミー合唱団のプローべ。来週コンサートを控えているので会場は大ホール。時々こうやって大ホールまでも練習会場として使えるのはコンツェルトハウス座付き合唱団としての特権。演奏会で多くのピアニストたちが使用しているスタインウェイを弾けるのも私にとっては魅力!練習においてホールの響きを日常的に体験できるのは本当に貴重なこと。そして大事なこと。耳が勝手に育ちます。
練習はつつがなく粛々として進み時間もよくなり終わりを迎えたわけです。・・・が、一度終えたはずの練習なのに指揮者のハインツが「あっ、もうひとつだけ!」と引き続きなにか言い忘れたというアクション。「70ページ、もう一度」・・・「?」と思いながらも始めのハーモニーD-durを弾く。そしてその直後、思いがけぬサプライズが!
振り上げられたハインツのアウフタクトに合わせて彼らが歌い始めたのは「Happy Birthday to you~♪」。コンツェルトハウスの大ホールに響き渡る80人の大合唱。私一人のためのハーモニー。鳥肌たったよ。つくづく私は幸せ者だと思った。

人間は欲深い生き物でわたしもその一人。自分がまだ持っていないものを追いかけることをやめない。今の状態にすっかり満足することがない。もちろん、それは前進するためのエネルギー源なのだけど・・・。でも本当は今この瞬間に沢山素敵なものを持っているのにそれに気が付かなかったり、よく見ようとしなかったりして自分の不幸を増やしているように思う。気が付けばこんなに充分幸せになれるんだってそんなことを感じさせてくれた大合唱でした。
そして、沢山のメールとブログへのコメント、携帯へのSMS。沢山の人がわたしがこの世に生を受けたことを喜んでくれている。なんて有難いこと。じんわりと心暖まりました。ほんとにありがとう。・・・もちろん、わたしのお誕生日をダシにして美味しい時間を過ごしたわがファミリーのみなさまにはおめでとうをこちらからも届けたい。そして大きなありがとうを。
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by kyoyoshi215 | 2006-02-16 23:56 | らくがき

感謝の日

今年も来ました、この日が。
日本では誕生日というと周りの人が祝ってくれるものだけど
こちらでは本人が周りの人をもてなすのが習慣。
どうしてだろって思ってたんだけど、たぶんこれは、
生まれてきたことに感謝し、今の自分があることに感謝し、
そのことに貢献しているすべてのことに感謝するためじゃないかな。
そんなこと思いながらもここ数年パーティーなんてものも全くしていない。
・・・そう、感謝のおもてなしをしていないっていうこと。
ごめんなさい!気持ちはあります。気持ちは・・・。


そのなんこんなで割合さくっと通り過ぎていくことのほうが多い今日という日。
普段と変わらぬ一日。
今年はどんな一日になるのかな。

ありがとう!
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by kyoyoshi215 | 2006-02-15 16:31 | あいさつ

浮世絵

オーストリア応用美術博物館 (MAK – Österreichisches Museum für angewandte Kunst) はなんと土曜日入場無料。まぁ、太っ腹!(^^♪
浮世絵のコレクションを展示しているという情報を得て、早速行ってまいりました。

結果から言うと展示されている作品の10分の1くらいみたところですでに閉館15分前。
気力・体力・集中力、それらすべてが既にオーバーヒート状態。
何しろ600点余りの展示・・・。作品保護のための薄暗い光は落ち着くし集中できていいんだけど時間とともに目が限界に来る。
とにかく多すぎる! 早々に次回への決意を固め会場をあとにする。
ささっと会場の様子を撮り逃げしようと思ったけどすぐ見咎められた・・・。
はいはい、すみませんでした。(;一_一)
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コレクション全体はなんと4000点以上あるのだそう。そこから600点を”選り抜いて”の展示。それにしてもだだっ広いところに長さ20メートルくらいの展示ケースが全部で7つ。それぞれ両面展示なのでざっと280メートルほどの長きに渡って浮世絵の列・・・。こんなの日本でも見たことないよ。(日本だから見たことないのかな!?)
とにかく今日は感想が書けるほどゆっくりできなかった。

次回、たっぷり時間とって覚悟して出かけよう!
3月末までまだ土曜日はいっぱいあるぞ!

ところでこの博物館のHPはすごく充実していてすべてのコレクションの写真をかなりいい画像で見られます。興味のある人にはとても魅力的なサイト。
リンクしてあるので見てみてね。
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by kyoyoshi215 | 2006-02-12 07:59 | 街・人・風景(ヨーロッパ)

コルンゴルト「死の都」(Korngold:Die tote Stadt)

招待券を手に入れた友人と一緒に久々にオペラ座に行ってきた。
演目はエーリッヒ・ヴォルフガング・コルンゴルト(Erich Wolfgang Korngold)の
「死の都」(Die tote Stadt)。

コルンゴルトの名前は知っていても作品も全然知らないしこのオペラのことも全く知らなかったのでいろいろ調べた。1897年生まれのオーストリアの作曲家。11歳の時書いたバレエ音楽がすぐオペラ座で取り上げられるなど神童ぶりを発揮。オペラ「死の街」を書き始めたのは20歳のとき。そして初演時、23歳。初演はケルンとハンブルグで同時に演じられ大成功。時代の寵児としてもてはやされたようだ。晩年にアメリカに渡って映画音楽作曲家としての名声を築くのと引き換えに若いころの作品も残念ながら低く評価されるようになってしまったとのこと。

きわめて大きいオーケストラ編成でバランスの問題はかなりあるけれど大変多彩な響きの世界は耳を飽きさせることがない。リヒャルト・シュトラウス、フランツ・レハール、プッチーニといった面々の影響をかなりはっきり聴きとることができて時々くすっと笑ってしまうことも。(あっ、『バラの騎士』だ、『サロメ』だ・・・ってね) 耳に簡単に残る美しいメロディーのアリアもあり、当時は流行歌としてかなり歌われたらしい。かなりキッチュ(Kitsch)だけど胸が悪くなるようなものではない。

昨晩の公演は全体のバランスのとれた素晴らしい出来だった思います。
まず、指揮者のダニエル・ランニクルス(Daniel Runnicles)がいい。ウィーンフィルの音がオペラではなかなかそう頻繁には聴けないような高品質の響きを放ち続けていたのはやっぱり指揮者のおかげ。(友人に言わせると二日前に聴いた『フィデリオ』とは別のオケみたいだそう~よくあることですが~)歌手とのバランスがえらく大変だと思うのに響きを損なわせることなくその点もクリア。お見事。
いやぁ、いい指揮者ですねぇ・・・。オーケストラにも好かれているようでした。
そして演出。ヴィリー・デッカー(Willy Decker)の演出の好評判は以前からよく耳にしているけど、御意。舞台の上下、左右、前後の空間を時間軸、または人物の心象を表現することに最大限に利用し、わかり易い。昨今の新演出によくありがちなわけのわからない「???」という意味不明のことがない。かといって前時代的に台本にただ従うだけのものではなく彼の独自の解釈の表現がきちんとしたメッセージ性をもって見え隠れする。
ん、こちらもお見事。
歌手も粒ぞろいで過不足なくいいアンサンブル。作品がちゃんと聴こえてきました。
観応え、聴き応えのある堂々たる公演でありました。

終演後、友人が指揮者のランニクルスと面識があったので楽屋にご挨拶。
と~っても感じのよい方でポジティブなオーラを発していて、一緒に音楽するのがきっと楽しいだろなと容易に想像できました。前日の『バラの騎士』から二晩続けて大きなオペラを指揮。さぞかしお疲れだったでしょうににこやかにおしゃべりしてくださいました。

久々にウィーン国立歌劇場のクオリティーを堪能した晩でした。
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by kyoyoshi215 | 2006-02-09 23:59 | 音楽

音楽カメラマン・長澤直子さん

もともと音楽が好きで演奏会に通いつめるうちに音楽の生まれている瞬間を撮りたいと思ったことからカメラマンの道に入ったという長澤直子さん。今は作品を沢山撮って営業にいそしんでいる。どの世界でもそうだけど実力があるだけではその道で食べていけるようになるまでの道のりはとても厳しい。そんな現実の中で諦めず根気強く自分の信ずるものを貫き通すことが出来る人だけが結局生き延びることができる。もちろんそこには多くの「運」も必要だけど・・・。長澤さんのファインダーの向こうにいる音楽家たちの姿、わたしはとても好きです。応援してます!
一月ほどまえに撮ってもらった私のポートレートです。ちょっと紹介。
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by kyoyoshi215 | 2006-02-08 20:24 | 街・人・風景(日本)

美術館の警備員

先日のベルヴェデーレでは普段に比べて警備員が増員されていて件(くだん)のクリムト部屋に至っては絵のそばに一人、それぞれ他の部屋に通ずるドアに一人ずつ計三人、そのほか巡回している数人・・・・。調停裁判の判決が下りた直後にこころないひとりの市民が脅迫メールを裁判の勝者である絵の相続者の弁護士に送りつけたことで数日間絵が撤去されてたという経緯があったので厳重な警戒をしていたのでしょう。それにしてもウィーンの美術館でこんな物々しい警備なんて、ほんと似合わない。およそ、場違いな感じで妙なちぐはぐ感がありました。

a0028065_9314820.jpg2時間半ぐらいの間に何度となくその部屋をうろうろし、しばらく眺めたらまた居なくなりまた戻ってきてうろうろし・・・と繰り返していた私はすっかりマークされちゃったようでふと気が付くとみんな鋭い目つきでじ~っと見ている。なんだか悪いことしているような気がしてきちゃって・・・。ならば・・・といたずら心からなんとか部屋の写真を撮ってやろうとすべての警備員の目が私から離れるのを狙って手に持っていたジャケットで隠したカメラですばやくシャッターを押す。かなりの早業だったのだけど・・・巡回していた警備員とバチバチっと目が思いっきり合っちゃって、ここはもうニコニコっと笑ってごまかすしかないと観念したわたしはとびっきりの笑顔!
彼は立てた人差し指を左右に振り、「チッチッチッ・・・」と舌打ち。「こらこらぁ・・・」と目配せしながらこっちに向かってくる。あらら、お小言言われちゃうかしら・・・・と、ばつの悪い苦笑い浮かべながら肩をすくめていたら、彼はすれ違いざまに「ジェームス・ボンド・・・」とひと言つぶやき去っていきました。(^_^;)

実はこの試みの直前、別の階の写真をばっちり撮ってくることができた。
もちろんクリムトの部屋以外は警備は普通。
一人で複数の部屋を担当してうろうろ見回っているだけ。
それでもじっくり撮影なんかできない。
そこで・・・わざと撮ろうとしているところをおじさんに見つかるようにしておしゃべりモードに持ち込んだ。観光客に慣れているおじさんは私がドイツ語を(オーストリア語かな!?)しゃべるのが珍しくて嬉しかったようで(しめしめ・・・)楽しくおしゃべりを始めた。「いや~写真、ダメなんだよぉ。悪いね~。僕もそう指示されているからね・・・仕事だからさぁ・・。」と誤ってくれた上に最後にグッと近寄り小声でひとこと。
「僕が見てないときに撮っていいからね。(^_-)-☆」   作戦成功!

ヽ(^o^)丿これだからオーストリア好きよぉ!このいい加減なところ。
人間的でしょぉ・・・!?
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by kyoyoshi215 | 2006-02-05 09:58 | 街・人・風景(ヨーロッパ)